会長あいさつ
Greeting
奄美ロータリークラブの指針
「更なる奉仕の理念を」

会長あいさつ

2026-27年度 会長
喜入 厚
Atsushi Kiire
ロータリーの基本になっている “thoughtfulness of and helpfulness to others” のポール・ハリスの精神を使わせていただきました。今年度の国際ロータリーのオラインカ・ハキーム・ババロラ会長のメッセージである「持続可能なインパクトを生み出そう」でその意味するところは、ロータリーの活動が単発の奉仕や一時的な成果に留まるのではなく、地域社会にそして世界に長く良い変化をもたらすロータリーであろうと言う強い呼びかけです。
一方、地区メッセージは「会員の繋がりと奉仕、そしてクラブに居場所がありますか?」でクラブ奉仕を正しく理解し、例会に来てよかったと会員の誰もが思う例会、親友会員に疎外感を感じさせない工夫や配慮、飲食を伴う楽しい懇親会、このことにより会員増強と退会防止につながると考えられ、この1年間努力したいと思います。


幹事

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