会長あいさつ
Greeting
奄美ロータリークラブの指針
「楽しむロータリー活動 有意義なロータリーライフ」
会長あいさつ

2025-26年度 会長
鳥入 大
Masaru Toriire
本年度、RI会長マリオ・セザール・マルティンス・デ・カルマゴ氏のメッセージは『良いことのために手を取りあおう』と掲げました。会員増強は私たち組織の最優先事項であり、最も価値ある資産であり最大の課題であると強調しました。そしてロータリーの未来を確かなものにするには組織全体で会員増強に力を注ぐことが不可欠であるとも言い、そしてロータリーの最大の財産は「会員」だと言いました。
2730地区、2025~2026年度ガバナーは延岡中央ロータリークラブ所属 西本幸則氏で2025~2026年、地区メッセージを「居心地の良いクラブとは」を掲げ退会防止に努め会員増強を行い楽しいクラブを作りましょう。と提唱され
- (夢)大きな夢を持ちましょう。
- (つながり)チームワークは成功の秘訣です。
- (計画)計画をコミットする。
- (行動)行動は言葉より大きな声で語る。
- (失敗)失敗を受け入れそこから学び続ける。
- (認識と謝罪)チームの努力を認め必要であれば謝罪する。
- (責任を持つ)自分の役割を真剣に捉え成果を追求する。
- (楽しむ)楽しい環境を作る。以上の事を胸に秘め活動して参りましょう。
2025~2026年度RI会長、地区ガバナーメッセージを受け今年度、奄美ロータリー会長指針を「楽しむロータリー活動 有意義なロータリーライフ」とさせて頂きました。
クラブ目標
① クラブ会員1名増
② Myロータリー登録会員増
③ クラブの様々な活動への参加
④ クラブ会員の親睦
1年間、何卒よろしくお願いいたします。

幹事

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